リラックスサプリヒプノカリス配合サプリメント美睡 GuGu-Life

睡眠健康指導士の手島泉です。
この度、弊社GuGu-Lifeから、心地の良い眠りのために開発された自然派睡眠サプリ『美睡(びすい)』・枕・寝具など快眠を追及した心地よい商品をご紹介いたします。
メンタルヘルスの基本は睡眠。
快眠アドバイザーとしても悩める人に、幸せな眠りをご提案いたします。

記事一覧(80)

夜中に目覚めて困っている人へ

本日の快眠法夜中目覚めてもテレビやスマホを見ない 夜中目覚めて困る人多いですね。理由は様々です。夜中の尿意で目覚める人は身体が冷えている人。睡眠にはいる2時間くらい前に、ゆっくりお風呂に入って身体の芯を温めてください。そして眠る前にトイレを済ます。身体の中の水分を一度出して眠る習慣をつけてくださいね。 但し、毎夜ビールを飲んでいて、夜中にトイレに起きる人は自己管理をいたしましょう。簡単ビールや寝酒を止めることです。 さて、夜中に目覚めて何をされていますか?・テレビをつける。・スマホを見る。この二つは絶対に辞めましょう。睡眠段階で最初のノンレム睡眠で深く眠ります。レム睡眠に入った時に目覚めてしまう時があるようです。目覚めたとしても、ゆったりした気分でしばらく目を閉じているとまた眠りに入っています。ところが、このゆったりした気分になれない人が多いよう。 「また夜中に起きた」「眠れない」「明日はどうしよう・・」 そして時間つぶしに、テレビやスマホを見る。脳は完全に覚醒してしまいます。夜中目覚めたとしても、ゆったりした気分で「しっかり眠れた証拠ね、さぁゆっくり眠りましょう」って考えてください。眠りを科学で知ると、不眠に悩むことはありません。なので、寝室にスマホを持ち込む事をやめましょうね。

イズミンの快眠メソッド-no4

ブログを訪問くださってありがとうございます。  テレビの健康情報番組・睡眠特注を観るたびに不思議に感じることがあります。 どの番組も同じ内容のリピート・。・。  結局伝えなければならない事が伝わってないんだとおもいます。 何回続くかわかりませんが、快眠メソッドを連載してみようとおもいます。  毎回1つだけお伝えしますので、無理なく試してみてくださいね。 私は毎日エクササイズと食事療法を取り入れた生活を送っています。 睡眠健康指導士として睡眠のアドバイスと、ダイエッターとしての経験も交えてお伝えいたします。 身体の中からアンチエージングにつなげるまさに美・睡メソッドかもです♪本日の快眠法寝つきが悪いと悩まない寝つきが悪いと悩んでいる人が多いです。寝つきまでの時間って一体何分くらいでしょうか。実は15分くらいは必要とされています。このことを知らずに自分は寝つきが悪いと悩んでいませんか?ではこの15分をどのようにして過ごしましょうか。もちろんテレビやパソコンからは離れてくださいね。お布団に入ったら身体を脱力させてましょう。足先から脚の付け根、手先から肩、ゆるゆると腰も弛めましょう。ゆっくり息を吐いて、お腹から息を吐き出すと、自然と呼吸が深くなります。緊張から解放されるように、眠りにつくまでの時間を過ごしてください。反対に寝落ちする人は疲労度大です。毎日無理を重ねていないか?自分に問いかけてくださいね。

イズミンの快眠メソッド-no2

ブログを訪問くださってありがとうございます。 テレビの健康情報番組・睡眠特注を観るたびに不思議に感じることがあります。 どの番組も同じ内容のリピート・。・。
 結局伝えなければならない事が伝わってないんだとおもいます。 何回続くかわかりませんが、快眠メソッドを連載してみようとおもいます。 毎回1つだけお伝えしますので、無理なく試してみてくださいね。 私はエクササイズと食事療法を取り入れた生活を送っています。 睡眠健康指導士として睡眠のアドバイスと、ダイエッターとしての経験も交えてお伝えいたします。
身体の中からアンチエージングにつなげるまさに美・睡メソッドかもです♪21時を過ぎたら食べるのを止める2回目にしていきなり乱暴なメソッドですね。残業やお付き合いで夕食を食べる時間を決めることが出来ない人はとても多いですね。しかし睡眠時間って脳も身体もくつろぐ時間。想像してください。夜の9時を過ぎて、ラーメンやお菓子を食べていたら内臓は働かなくてはいけない!と勘違いをして、寝つきが悪くなり、おまけに消費しきれないカロリーが脂肪となり体重増加につながります。特に夜遅くお菓子を食べる習慣のある人は、眠っている間に低血糖になり身体は悲鳴を上げている事を知ってくださいね。残業なので夕飯が遅くなりそうな時は、夕方におにぎりやカロリーメイトなどでエネルギー補給をしておきましょう。忙しい時こそ、夕方にすこしのリラックスタイムをとり、ゆっくり噛んで空腹感を満たしてあげてくださいね。

イズミンの快眠メソッド-no1

ブログを訪問くださってありがとうございます。テレビの健康情報番組・睡眠特注を観るたびに不思議に感じることがあります。どの番組も同じ内容のリピート・。・。結局伝えなければならない事が伝わってないんだとおもいます。何回続くかわかりませんが、快眠メソッドを連載してみようとおもいます。毎回1つだけお伝えしますので、無理なく試してみてくださいね。私はエクササイズと食事療法を取り入れた生活を送っています。睡眠健康指導士として睡眠のアドバイスと、ダイエッターとしての経験も交えてお伝えいたします。身体の中からアンチエージングにつなげるまさに美・睡メソッドかもです♪目覚めたらカーテンをかけて背伸びをするこの背伸び意外にあなどれません。コツは腰から両手を上げるように!両足は肩幅に広げ、足の裏でしっかり床を踏んでくださいね。腰から脇下の緩んだ筋肉を意識して両手を天井に伸ばしてください。息はゆっくり吐きながら、下腹に力を入れて腹筋を意識してください。血行が良くなり身体がしっかり目覚めてくれます。下腹に力を入れることでインナーマッスルに刺激が入ります。ボディメイクで意外と気づかないのが脇下のたるみ。朝からしっかり意識することでたるみ予防いたしましょう。

樹木希林さんの旅立ち

今年は昭和を代表する人が旅立ちましたね。。天国でヒデキとさくらももこさんがお茶しているとこに、「よっこいしょ」って希林さんが座っているのかなと想像しています。ご自分の筋を通し切った人生を歩まれた事を尊敬しています。癌を宣告されてからは、物を買う事を止められたとか。きっとなにもかも身辺整理をして、美しい旅立ちだったのでしょう。希林さん、沢山の名言を残されましたね。彼女の言葉ではないかもしれませんが美しい人はより美しく、そうでない人はそれなりに。”富士フィルム”の懐かしいCMです。若い頃この会社に関係していたのでなぜかこの言葉が一番に浮かんできます。CMの意味とは別に置かれた場所で咲きなさいということでしょう。ちょうど50歳の時に親しくしていた女友達3人をほぼ同時に見送ったことがあります。彼女たちは侵された場所は違いますが、皆【癌】でした。あの頃50歳という節目がとても辛く感じていました。あれから6年・・友人を失っただけではなく、その他にも一度に起きた大変な事を乗り越えることができました。お蔭様で元気な毎日を過ごせています。不思議ですが、私も友人を見送って学んだことは「モノ」を持たない事。そして日々気に留めて生活している事は、「モノ」を増やさない事です。

被災地への個人の物資支援はよく調べてから送りましょう

この度の災害により被災された皆様ならびにそのご家族の皆様に
心よりお見舞い申し上げます。 皆様の安全と被災地の一日も早い復興を心より お祈り申し上げますブログを訪問くださってありがとうございます。私が住む街は大阪の北摂です。少し前の大阪北部震災・今週の台風直撃、おかげさまで何事もなく平穏な生活を過ごせていることに感謝。なのに大切な友人が住む北海道に大地震が起きてしまいました。友人のツイッターを確認したら揺れた直後の無事は確認できましたが、その後はラインの返信もなかなか来なく、返事が届いたときはとても安堵をしました。今多くの方が思っていることは、なんとか支援物資を届けて差し上げることでしょう。飛行機ではなく、船便が有効そうですが、ガソリンが不足しているようですし、道路状況もわかりません。宅配業者も被災者です。各地の災害被災地を支援するNPO法人「レスキューストックヤード」の担当者は「ニーズの分かる親戚や知人など個人的なつながりで物資を送る以外は、無駄になる恐れがある」とのこと。すこし時間が係るでしょうけれど自治体に確認して送ることをお勧めします。この夏被災地となり感じた事を少し。震災後、しばらくは小さな町なのに交通渋滞が起こりました。空には毎日ヘリコプターが旋回し騒音で気分が憂鬱になってきました。僻地ではなかったので、2・3日すると買い物もなにひとつ不自由することはありませんでした。しかし地震の後より台風の後の方が街は荒れています。ほとんどの商店のテントは破れています。我が家の前のマンションの屋根も吹き飛ばされて、駐車場に止めてあった車に大きな被害が出ています。地震・台風と一度に経験して思ったのは、家の手入れはこまめにしておくこと機会があれば、職人さんに屋根の点検をしてもらう。家の敷地内に物置など置いてしまいますが、なるべく置かないことにする。結局は家の内外もダンシャリでシンプルにかたずけておく事に徹底しましょう。私はこの春に敷地内の物置がとても不要に思え、夫になんどもお願いして処分してもらいました。そのまま置いていたら、地震か台風の時に倒れて家の壁を傷つけていたかもしれません。ブロック塀も同じですね、個人の敷地内に設置されているブロック塀、地主さんがきちんと点検してフェンス塀に替えるべきだと考えています。災害はいつ起きるか判りません。日々の当たり前の事に感謝して、家族仲良く、シンプルに過ごしたいものです。